
BuzzInternational株式会社は
チームやレーシングドライバーへのスポンサー活動の価値をご理解いただける
企業様及び個人様とのコラボレーションを実現しモータースポーツという媒体を使って、双方の付加価値を高めていきます。
『Buzz International』は、 『Buzz International株式会社』として 2009年、
真の「モータースポーツマネージメントカンパニー」としてステップアップを目指し、
生まれ変わりました。

- 国内はもちろんのこと、海外モータースポーツチーム(F1・GP2・世界ツーリングカー選手権)との業務提携を実現し、国内企業の海外における宣伝広告活動、海外進出時のPR、海外他社とのBtoBプロジェクト等にモータースポーツを媒体を通してお役に立てると考えます。
- モータースポーツビジネスを通じて、アスリート、スポーツにかかわる企業、スポーツ団体の想いや夢を実現していき、その結果が、『日本のモータースポーツを文化』として定着し繁栄し、すなわち豊かな社会の創造につながっていくと考えます。
- 2006年春に『一人でもたくさんの子供達にモータースポーツの楽しさ、素晴らしさを伝えたい』を理念に『キッズカート実戦教室』をスタートさせ、キッズ&ジュニアカート体験試乗会、キッズカートを使った交通安全教室を大型ショッピングモールや、住宅展示場等々で開催し、たくさんの子供達にカートという「わくわく・ドキドキ」を知ってもらう4歳から参加できるキッズカートという、モータースポーツの原点中の原点の普及活動を行ってまいりました。
- 現在は4歳~12歳のヤングドライバー達に強化選手育成教室プログラムを開設し、「心・技・体」を学び、モータースポーツ界の石川遼、錦織圭等のヒーローを生み出し育成し、世界のヤングドライバー達の輝ける未来をサポートしております。
- それら普及活動はもちろんのこと、我らが真に目指す、『モータースポーツマネージメントカンパニー』として全世界に発信します。
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ここでは、自動車レースの最高峰F1における、ビジネス事例をご紹介させていただきます。



6億円の投資で、売上高239億円UP!
(Rhino’s energy drink オーストリアのエナジードリンクメーカー)
- 世界中の人が元気になるように、世界でエナジードリンクを飲んでもらおう!という目標の元ライノス社を立ち上げたのが2005年。
- 世界中の人にライノスを知ってもらう為に、選んだマーケティング方法は、F1チームにスポンサーをする事でした。
- 2006年から年間6億円で、スパイカーF1にスポンサーを開始。スポンサーした事により、F1パドッククラブの社交界にデビュー。
- ここで、世界中のドリンクメーカーや商社の重要人物に出会う事が出来、まず最初に、イギリスの輸入代理店と販売契約を結ぶ事が出来ました。F1にスポンサーを始めて、3ヶ月目の事です。その後、毎レースで世界各国の人々に出会い、2006年の1年間で、ヨーロッパ・アメリカ・南米・アジア・香港・オセアニアといった地域、48カ国で輸入代理店契約を結ぶ事が出来ました。
- 彼らは、年間6億円のスポンサー投資で、2005年度売上げ74億円から、2006年は313億円に拡大にアップしました。
ライノス社代表取締役社長CEOのコメント
- 『 F1にスポンサーする事は、ただ単にロゴをマシンに載せて、世界中にCMする事ではありません。真の目的はスポンサー企業等が集う「パドッククラブ」に入れる事です。
- そこには世界のビジネスパーソンが顔を揃え、自分達の商品を容易に紹介することが可能です。
- そして、ここで得られた人脈ネットワークこそがとても重要となり、現実、我々もここで得た人脈をビジネスに活用し、 現在では、世界中に48カ国のパートナーがおり、彼らのおかげで売上げが飛躍的に伸びました。
- 私達はドイツのサッカーチームにもスポンサーしていますが、F1が最高のマーケティングツールだと思います。』
- (2006年イギリスGPパドッククラブにて)









